BMG JAPAN NEW RELEASE INFORMATION

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Billboard No.1 Hits

ビルボードのNo.1ヒット・ソングだけが集まったまさに"最強"コンピレーション!

Billboard LIVE (東阪福)オープンを祝して、80'sを中心にチャートのトップを飾った名曲がここに集結!5枚集めればNo.1ヒットはあなたのもの!

BMG JAPAN編 / BVCM-34070 / ¥2,500(税込) / 2007.10.24 RELEASE

他4タイトルも同時リリース!/ 各¥2,500(税込)

Sony Music編
SICP-1533
EMI Music Japan編
TOCP-70330
Universal Music編
UICY-4410
Warner Music編
WPCR-12761

1

ウィザウト・ユー / ニルソン (1972/2/19 4週1位)

69年の「噂の男」と並ぶ、ニルソンの代表的ヒットであり、ポップ史の名曲。バッドフィンガーのピート・ハムとトム・エヴァンスの作品。年間チャートでも4位を獲得。

2

幸せの黄色いリボン / トニー・オーランド&ドーン (1973/4/21 4週1位)

日本では『幸せの黄色いハンカチ』と改作された、3年間服役した男が妻に宛てた手紙を基にした、著名なストーリーを綴ったわりにはポップな曲調の名曲。年間チャートでは見事に1位。

3

夜汽車よ!ジョージアへ / グラディス・ナイト&ピップス (1973/10/27 2週1位)

元曲は”Midenight Plane To Houston”として書かれ、シシィ・ヒューストンが取り上げた際に”ジョージア行きの夜行列車”と改題された、70年代不朽の名曲。

4

哀しみのマンディ / バリー・マニロウ (1975/1/18 1週1位)

近年スタンダード・ポップスを歌ったアルバムがチャート・トップを飾るなど、常に全米ショウビズの頂点に君臨し続けるバリーの記念すべき初のヒット曲。

5

サタデイ・ナイト / ベイ・シティ・ローラーズ (1976/1/3 1週1位)

青春のメロディは永遠に!英エジンバラから吹きあれたタータン・ハリケーンの頂点として、全米でも大ヒット。日本でも当時に限らず未だにCMやカヴァーで頻繁にOAされている。

6

キッス・オン・マイ・リスト / ダリル・ホールとジョン・オーツ (1981/4/11~ 3週1位)

80年代のポップス・シーンの牽引車として、本当に数多くのヒットを放った。その中でも年間チャート7位を獲得し「プライベート・アイズ」と並んで人気の高い楽曲。

7

ジェシーズ・ガール / リック・スプリングフィールド (1981/8/1 2週1位)

元祖イケメン・ロッカー!オーストラリア出身で、まづは役者として人気を獲得、その後本業の音楽でもブレイクを果たしたのがこの曲。軽快なロックで年間チャート5位を獲得。

8

アイ・オブ・ザ・タイガー / サバイバー (1982/7/24 6週1位)

映画「ロッキー3」のテーマとして、全世界で大ヒットし、年間チャートでも2位を獲得。また、「ロッキー4」でも「ハングリー・ハート」を提供し、ヒットを記録している。

9

スイート・ドリームス / ユーリズミックス (1983/9/3 1週1位)

80年代の英国ロックの全米でのヒットの流れを作ったスタイリッシュなディオの代表曲。イギリスでは2位止まりだったが、全米で1位獲得、年間チャートでも10位。

10

ゴーストバスターズ / レイ・パーカー JR. (1984/8/11 3週1位)

80年代の映画から生まれたシングル・ヒットの代表的な作品。映画スターたちが”ゴーストバスターズ“と叫ぶプロモーション・ビデオが話題をさらった。年間チャート9位。

11

カリビアン・クイーン / ビリー・オーシャン (1984/11/3 2週1位)

トリニダード出身のR&B-ポップシンガーの出世作。バラードもダンサブルな曲も見事に歌いこなし、この後、「サドゥンリー」「ゲット・タフ」などたて続けにヒットを記録。

12

シスコはロック・シティ / スターシップ (1985/11/16 2週1位)

60年代からサンフランシスコのシーンを代表してきたグループが、ついにマークした全米のトップの楽曲はまさにロックとラジオへの愛情に溢れた名曲。

13

キリエ / MR. ミスター (1986/3/1 2週1位)

LAの凄腕ミュージシャンが結成したバンドがそのドラマチックかつパワフルなポップスを展開し放った初のヒットが全米で1位記録、続けて「キリエ」もヒットした。

14

ザ・ウェイ・イット・イズ / ブルース・ホーンズビー&ザ・レインジ (1986/12/13 1週1位)

印象的なピアノサウンドとシリアスな歌詞が見事にマッチした名曲でデビューいきなりのヒットを記録。その後も幅の広い音楽活動を続けている。

15

すてきなSomebody / ホイットニー・ヒューストン (1987/6/27 2週1位)

80年代に7曲連続でNo1を獲得したホイットニー。その4曲目にあたるこの曲は、ダンサブルなタイプのヒットを代表するもので、年間チャートでも4位を獲得している。

16

トゥゲザー・フォーエヴァー / リック・アストリー (1988/6/18 1週1位)

80年代後半から90年代にかけて世界を席巻したPWL。その代名詞的存在がリック。日本でも本人出演の飲料CMがOAされるほどの人気をほこった。

17

ブレイム・イット・オン・ザ・レイン / ミリ・バニリ (1989/11/25 2週1位)

ビルボード史上でも最大の椿事といえる彼らの存在。(実はクチパク・グループだった)しかし、この楽曲を含め3曲の連続1位を獲得。1989年は間違えなく彼らの年だった。

18

愛に帰りたい / テイラー・デイン (1990/4/7 1週1位)

レコード会社の倒産など、長い下積みをへて、ダイナミック歌唱で80年代終盤から人気が上昇し、トップ10ヒットを連発するようになった彼女が90年に入りついに手にした初のNo.1ヒット。