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BMG JAPAN
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角松敏生に関わる80年代グッズを大募集!ファンの皆様から投稿してもらったレアグッズを写真で紹介していきます。

あなたがお持ちの角松関連の80's グッズを撮影していただき、その写真(300ピクセル×300ピクセル/解像度72)とコメント(そのグッズにまつわる思い出話など)を下記のメールアドレスにお送りください。こちらでレア度合いを選考の上サイトに掲載させていただきます。掲載させていたいだ方全員に今回作成する角松敏生のノベルティ・グッズをプレゼント致します。
応募先→kadomatsu@bmgjapan.com

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2006/3/14up
エントリーNo.13
ツアーポスター
「夜明けまでもう一度ヤリたい」ダンシングツアーポスターです。これは当時のファンクラブの会報でのプレゼントで当たったものです。部屋に飾ってもう何十年と経ちます。その間角松さんにいろいろなことがありましたが、それでも現在当時と同じく角松さんのファンであり続ける自分自身を考えると時の流れを感じさせるグッズですねぇ。
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2005/9/01up
エントリーNo.12
学園祭チケット
82年10月24日愛知学院大学と名古屋市立大学での、学園祭の時のチケットです。当時私が中学生の時で、デビューアルバムSEA BREEZEを聞いてファンになりました。かれこれ23年間ずっと角松さんを聴き続けてます。角松さんのライブで忘れられないものは、88年9月3日オープンシアターEASTで行われたKIRIN LIVE PARADISEの超豪華メンバーとのセッションと90年8月4日、日清パワーステーションで行われたSUMMER MEDICINE FOR YOU VOL.IIのディナーを食べながらのライブです。いい思い出です。
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2004/12/09up
エントリーNo.11
コンサート・チケット
「夜明けまでヤリたい」と「夜明けまでもう一度ヤリたい」のチケットです。彼の都合がつかず行けなかったのでチケットがそのままの形です。「夜明けまでヤリたい」の時は最前列で角松さんの顔ばかりみていたのを覚えています。^^(笑)

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2004/11/26up
エントリーNo.10
学園祭チケット
一宮女子短期大学での、学園祭の時のチケットです。なるほどザワールドでNo end summerをきいて、名前は知ってるけど、どんな人が歌ってるかも知らない頃でした。名古屋の地下街のプレイガイドで偶然見つけたのがこのチケット。あれから19年ずっと角松さんを聴き続けてます。初めての角松さんのライブは・・本当に今でも覚えています。
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2004/07/10up
エントリーNo.09
店頭キット
89年「Reasons for Thousand lovers」の販促用チラシと青木さんのアルバムも紹介されてる販促用の案内書。88年発売アルバム「Before The Daylight」の紙製店頭用POP。 販促用ステッカー。
提供: 丸文楽器店
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2004/07/10up
エントリーNo.08
オーンレーベルのマークの付いた傘
確か、89年「Reasons for Thousaund lovers」のコンベンションで頂いたものだと思います。布製で、柄が籐で巻かれてい大判の傘です。もったいなくて使わずに、保存してありました。結構お気に入りの傘です。
提供: 丸文楽器店
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2003/12/09up
エントリーNo.07
ヴォーグのオルゴール
はっきりした年数とか解らないのですが角松さんがラジオでレギュラー番組をもっていらっしゃってその時のスポンサーがたばこのヴォーグ・スーパースリムだったと思います。その番組で角松さんのオルゴールプレゼントがあると聴いてたばこは全く吸わない私ですがどうしてもプレゼントがほしくてたばこを何個か買って応募したらなんとくじ運が悪い私が当選して本当に嬉しかった記憶があります。私にとって宝物だったのであまり音色も聴かずに大切にしまっていたものです。
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2003/10/22up
エントリーNo.06
1985年の第22回甲南女子大学大学祭パンフレット
以前譲ってもらい大切にしていた物の1つです。チケットとパンフレットは別々方から頂き、今ではワンセットとして大事にしています。入場料無料に驚きました。もっともそのページの下の広告を見るとディスコが3000円で入れた時代なので納得。今では私にとって貴重な85年の第22回甲南女子大学大学祭パンフレットです。
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2003/09/16up
エントリーNo.05
'86年のコンサート・チケット
共に '86年に行ったコンサートのチケットです。“KADOMATSU DE OMA OMA OMA”は角松さん本人の要望でもあったようにコンサート会場での女性のアナウンスが「本日はトシキカドマツ、ダンシング・カドマツ・デ・オマ・オマ・オマにご来場いただきましてありがとうございます」と真面目に語られる所が面白おかしかったです。それから、四日市の“FEEL SO GOOD"は自分がその日仕事で(呉服展示会のコンパニオン)着替える暇もなく、そのまま着物姿で少し遅れて入場したのですが、前から四列目の中央だっただけに角松さんと目が合いちょっとビックリしている感じに見えました。それが今だに自分にはいい思い出として残っています。
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2003/08/21up
エントリーNo.04
'83年に届いたと思われるDM
'83年に届いたと思われる『ON THE CITY SHORE 』の販促 DMです。当時、この写真の細面でナンパそうな人には見覚えがなく、なぜDMが届いたのかもわかりませんでした。しかし、“彼女がいて夏の風景が始まった。”に惹かれてすぐにLPを買いに行ったのが角松との出会いでした。もしこのDMが届いてなければ、私は角松には出会ってなかったと思います。ハガキ下のコメントには“サーファーをはじめNEWヤング・ジェネレレーションに絶大の支持を受ける角松敏生、待望のNew Album!!”ってなのが時代を感じさせます。
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2003/08/20up
エントリーNo.03
角松敏生 de oma oma oma
今は無き、RVCレコードが発行しておられた壁新聞(?)「角松敏生 de oma oma oma」の創刊号です。VOL7までの存在は確認していますが一体、全部で何号発行されたのでしょうか?
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2003/08/20up
エントリーNo.02
84年学園祭
1984年11月1日千葉県市川市の千葉商科大学の学園祭に角松さんがみえました。当時、その大学の真向かいにある和洋女子大の3年生だった私は最前列に陣取りました。コンサート終盤に、角松さんが投げてくれたピックを最前列だったため、運良くゲット!ただ、このころのピックはまだ、お名前入りではなかったのかなー?普通のYAMAHAのものですね。
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2003/08/20up
エントリーNo.01
1983年秋の学園祭ツアー
これは、83年10月21日(金)北海学園でのチケットです。昼の部&夜の部の2回公演でした。確か、12インチシングル『Do You Wanna Dance』の発売日でもあったと、記憶しております。当時からファンであった私は、「少しでも良い席で観たい!」と思い会場の3時間前から並びに行ったのですが…誰ひとりいなかったのでした…(笑)実行委員の姿がまばら…という感じでしたね。昼&夜、最前列で観られたのは言うまでもありません。
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2003/09/2up
エントリーNo.00
Seen角松敏生CUSTOM MADE
80年代のツアーにエースとして活躍したギター。98年の長野冬季オリンピックにAGHARTAで出演したときにも手にしていたギターです。(写真提供:シンコーミュージック)